1995年 1月17日 午前 5時46分
ごく普通であった生活が一瞬にして失ってしまった日
犠牲者 6,434名、行方不明者 3名、被害総額 9.6兆円
未曾有の被害をもたらした「阪神淡路大震災」
正式名「兵庫県南部地震」
あれから31年
今は神戸の街は復興しました。
ただ、心は復興できないままです。
この震災を知らない人たちも沢山増えてきました。
阪神淡路大震災が風化されないように子供たちにも伝えなければならないのです。
また、最近では東日本大震災や能登半島地震により防災の取組も活発化しました。
これから起こるであろう南海地震や東南海地震など、これからの不安も課題にあります。
これからも、がんばろう神戸
がんばろう日本